ランナーのマスク問題 ノーベル賞受賞の山中教授推奨BUFF

さとだま。の『雑記』

今年に入ってから東京マラソンをはじめ、あらゆるマラソン大会が中止になっていて、市民ランナーの皆さんも何を目標に走ればよいのか、と先が見えない不安にさいなまれているのではないでしょうか。

体力作りの為、健康の為、美容の為、または大会で記録を出す為に走られている方が大多数かと思います。

そんな中でのランナー事情は、私の友人はジョギングしているだけで、「周りが犯人扱いしているような気がする・・・」と言っていました。

4月7日(火)に緊急事態宣言が発令されてからはさらなる自粛を余儀なくされました。

#おうちにいよう

走られない方にとっては、こんな時に走るなんて、、、という風潮もあり、ランナーの皆さんも肩身の狭い思いをしてらっしゃる方も多いと思います。

走る時にマスクを着ける、着けない問題ですが、1人で走っている、夜間、早朝の人が動かない時に走るなど皆さん各自工夫されている事かと思います。

ただ、私も1度マスクをしたまま走った事があるのですが、息が苦しくて苦しくて大変な思いをしました。

 

先日、ノーベル平和賞受賞されている山中教授がジョギングの際の注意喚起をされています。

 

 

確かにマスク着用のランニングは苦しいですよね、、、

山中教授の言うように「もしかしたら、自分も無症状でウイルスをまき散らしているのかもしれない」と、自覚し、周りへの配慮も忘れてはいけないのだと思いました。

 

BUFFとは?

山中教授はこのyoutubeでは京都マラソンのBUFFで紹介されていますが、毎年京都マラソンの参加賞のBUFFは人気なようですね。

京都マラソン2018年の参加賞のようです。

1992年スペインで創業。

創業者ジョアン・ロハスは、バイク走行時に着用するために縫目のないチューブ型のネックウェアをデザインし、

幾多にも変化するこのアイテムはたちまち注目を集め、BUFFが誕生したそうです。

なんと1枚で12通りもの使い方が出来る。

しかも汗をかいても匂わないと多機能です!

さすがスペイン発祥だけあって色や柄がカラフルだったりオシャレで、種類も豊富にありますよ。

日本限定の柄などもあり、選ぶのに迷ってしまいそうですが素敵なデザインだたくさんあります!

buff®

軽くて薄い!また、伸縮性があるので肌にフィットしてズレないので、マスク代用品としても十分使えますね。

BUFF®公式サイト

BUFF® – BUFF®日本公式サイト

 

1日として同じ日はない。すべての道は起伏に富む。
前に進む方法はただひとつ、一瞬一瞬に新たなチャレンジを重ね、進化すること。
目の前の道は想像を超えて変化し、BUFFはその変化に挑み続けます。
いつも、どんな場所でも。(BUFF公式サイト引用)

まとめ

 

外出自粛で運動不足になっている方も多いと思いますが、自宅での筋トレや周りに配慮しながらの散歩、ジョギングでつかの間のストレス発散が出来たらよいですね。

1日でも早く収束する事を願うばかりです。

1人1人が自分に今出来る事を考えていく事が大切ですね。

 

はじめてのクラウドファンディング マスク買ってみました
クラウドファンディングとは? クラウドファンディング(英語: crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経...